SNS上での”ファンの作り方”と”サービスの組み合わせの例”。

訪問ありがとうございます。

project a.c.c.r.の山本優作です。

突然ですが

「Twitterでライブ情報流してるのに全然集客に繋がらない」

とか

「ブログなんか書いたってどうせ誰も見ないよ」

なんて思ってません?

もしかしたらそれ、サービス自体の使い方や考え方をちょっと変えるだけで大きい武器になってくれるかもしれませんよ。

ということで当ブログの記念すべき第一回目の記事では

SNS上での”ファンの作り方”と”サービスの組み合わせの例”

というテーマの動画をご紹介します。

まずは動画に10分間ほどお付き合い下さい。

いかがだったでしょうか?

この動画でご紹介している”ファンの作り方””SNSの組み合わせ”はあくまで一例ですが、もし現在複数のSNSを上手くまとめられずにいるようなら、一度参考にしてみて下さいね。

それでは、最後まで読んで下さって、ありがとうございました。

~お願い~

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みんなで強くなっていきましょう。

よろしくお願いします。

コメント

  1. どうもどうもいつも笑いを交えながらの愛情の篭った記事を嬉しく読ませてもらってます!

    最近とても山本さんの記事のなかで気になるワードがあったので、言葉の綾かもしれないけれど、ファンの作り方という言葉にどうも違和感を感じてたんですよね。(;´Д`A
    そもそも山本さんの記事の根底には自分という商品を大事に大事に磨き上げたものを誰かの役に立たせたい人に見てもらいたいという思いがある事前提だと思うんです。
    それをきちんと持って活動している方《自分はあります》なら広告宣伝の手法としてとっても興味深い記事の数々だと思うので、1を10や20にするにはとっても素晴らしい方法だけど0を1にするという作るには少し不向きだなと感じたりしてました。
    個人的にはファンの増やし方の方が適切な言葉ではないかなと思うのですが、何か作り方という言葉に深い思いなどがあれば教えてください。
    個人的な感想ですがファンを作るとはまず自分が自分のファンになる事だと思ってます。
    自分というファンが自分を宣伝し増やす、そんな風に自分は活動し始めましたが好調です!!

    • 山本 優作 より:

      コメントありがとうございます。
      お答えしますぞう。

      まず、自分という品物がある、という前提は、仰る通りです。
      もちろん初心者でも下手くそでも、それは何でも構わないんですよ。
      大事なのは、『自分がやってることは素敵なんだ』という確信を持つことですもんね。

      0を1に、というところについて。
      これ、僕の持論なんですけど、本当に0の人って、居ないんですよ。
      何にも始まってないように見えるけど、今まで自分の作品やステージを見てくれた方って、いるものです。
      0をどういう意味で使っているのかにもよるんですけど、今まで差し出されて受け取ってなかった『褒め』をひとつずつ受け取っていくと、人は絶対に0にはならないのですよ。

      最後にファンを作るって言葉ですが、僕は『ひとりの人物をファンにする』というニュアンスで使っていることが多いので、そういう言葉使いになったのだと思います。
      毎回そうかと言われたらそれは怪しいけども(笑)

      ただまあ、そこは言葉ですから、僕が使う言葉よりも、自分の言葉の方が自分をパワフルで活動的にしてくれるのなら、それは自分の言葉を信じてくださいね。
      ってまあ、信じてるから、好調に活動してるんだろうけども(笑)

      いやはや、お返事打ちながら色々考えさせてもらいました。
      今度記事やメルマガの題材にさせて頂きます。
      ありがとうございました。

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